玄米の生食と冷凍ピラフ

健康に良い食材と言えば、玄米が思いつきます。ある、健康法には、玄米を粉にして蜂蜜を絡め食べるという方法があります。
友人からは肌のつやが良くなったねと言われました。気のせいかも知れませんが、勘がするどくなった気がしました。
しかし、満腹感がない食事なので長続きしませんでした。極端な食事は効果があっても難しいですね。
そこで、普通に玄米を炊飯器で炊いて食べることにしました。

玄米は、食物繊維、ビタミンBが豊富に含まれています。白米食を玄米食に変えると疲れにくくなった気がします。
ずぼらな私が良く利用したのは、玄米と解凍した冷凍ピラフを混ぜて食べることでした。そうすると冷凍ピラフの味が玄米と一緒に食べることによって薄くなります。
冷凍食品の味つけが濃いと感じている方にお勧めです。
玄米は意外と値段が高いので、でも健康にいいと分かってるので、少しでも節約しようとジャニーズグッズ 買取でいらないジャニーズグッズを処分したり、電気の点灯に気を使ったりして食に費用を回しています。

ニンニクはかかせません!

疲労回復に効く、風邪を引かないなど、体に良い食材の代名詞の上、調理をすると食をそそる匂いがまた良いです。
うちの子供も大好きで、よくニンニク料理を食べてくれるので、同級生の子より丈夫なのは、にんにくのお陰だと思っています。
ニンニクには大腸癌の予防や治療に役立つ食材ということで、最近特に注目を集めている食材だと思います。カタログギフトやネットスーパーでも話題の商品として取り扱っているようです。
また、ニンニクに含まれるアリシンは強い抗菌力を持っていて様々な感染症予防に役立つといいますし、それと同時に血液をサラサラにする作用もあるといいますから、万能な健康食材だという気がします。

納豆でいろいろレシピ

健康にいい食材といえば、やっぱり納豆を思い浮かべてしまいます。あったかご飯に納豆の他にも、いろいろな調理法でおいしくいただけます。例えば、納豆チャーハンに納豆オムレツ、納豆スパゲティ・・とランチや夜食、または小腹がすいたときなどにも、冷蔵庫にあるものと組み合わせて気軽に作れるうれしい食材なのです。
さらに、ちょっと凝ったものを・・と思う時には、納豆オムライスに挑戦してみるのも良いでしょう。納豆オムライスは、納豆が主役なので、その他の食材や調理法によって、和風にも洋風にもなるのです。ですので、和風でヘルシー&あっさり食べたい!という時には、卵の上から和風だしのあんかけをかけたり、大根おろしと醤油をかけてもおいしくいただけます。
納豆の栄養素は、健康や美容に効果があることはもちろん、免疫力を高めるともいわれていますので、毎日食べていると、体調維持にもつながっていると思います。

そういえば、ドラマで人気の上戸彩ちゃんも大のネバネバ好きとか。納豆やめかぶに含まれているネバネバ成分には色々な効能があるみたいですね。ネバネバが好きじゃないっていう人は、納豆にもたくさん含まれている酵素を効率よく摂り入れられるとの事で、酵素ダイエットを兼ねる方法もあるみたいですよ。痩せようと意識しなくても、健康ドリンクを飲む感覚で酵素を摂取できるのはいいことですね。

ヨーグルトが健康にぴったり

健康にいいと言えば、ヨーグルトが思い浮かびます
整腸作用や免疫力の向上なんかがあるので、非常に健康的だと思います
デザートとか作るのにも便利ですね…オートミールと混ぜ合わせてクッキーを作ったこともあります
オートミールとヨーグルト、砂糖、バター、小麦粉を混ぜ合わせて焼くだけでした。美味しかったです
ドライフルーツとの相性もいいので重宝してます。レーズン混ぜて食べたりします。勿論上記のクッキーに混ぜたりもします
日常的にヨーグルトを食べるようになってから、便秘がちだった体質が改善されつつあるので助かっています
低脂肪のヨーグルトならダイエット目的としても食べられるのでいいですねえ。体重がヨーグルト食べ始めてから3kg落ちましたし

老廃物排出に役立つ牛蒡

健康に良い食材と言えば一番に牛蒡や人参、大根、蓮根などの根菜類が思い浮かびます。私自身も旬に応じた根菜類を日々の食事に積極的に取り入れるようにしていますが、中でも良く食べているのが食物繊維が豊富で老廃物排出にひと役かってくれる牛蒡ですミネラル酵素グリーンスムージー。牛蒡は人参と一緒にキンピラにしたり、豚汁の中に入れるのは最も手軽な食べ方だと思います。おすすめしたいレシピは牛蒡と牛肉のしぐれ煮で、ささがきにした牛蒡とひと口大に切った牛肉を同量の味醂、酒、?油と一緒に煮詰めていけば出来上がりです。お好みで胡麻や生姜を加えても美味しくいただけます。牛蒡を食べるようになってから長年悩んでいた便秘が解消し、お陰さまで毎日スッキリ生き生きと暮らしています。牛蒡はがん予防にも効果的とされているので、これからも積極的に食べていこうと思っています。